2024年 島根県 公立高校入試問題 理科のかいせつ2⃣続

おはようございます!

朝から美味しいうどんを食べた眼鏡Pです。
#ご馳走様でした!

では、2024年島根県公立高校入試問題の過去問の理科を「かいせつ」していきます。

理科
2⃣

問2-1


動物の分類は、体のつくりや呼吸、子の増え方で判断する。

  • メダカ → 魚類
  • イモリ → 両生類
  • コウモリ → ほ乳類
  • ザリガニ → 背骨がないので無せきつい動物。さらに節足動物(甲殻類)

【答】


問2-2


胎生=受精卵が母体内で育ち、ある程度成長してから体外に生まれる。
ほ乳類の大きな特徴で、母体内で子が守られ、栄養を受けて育つ(人間も同じ)。

【答】
胎生


問2-3


進化の問題は、ふつう

  • 化石が出た年代
  • 形の共通点
  • 生活場所(木の上・地上など)
    を手がかりに、「どれが近い仲間か」「どれが後に出現したか」を考える。

君の答えの並び B→C→A→(D) は、
「最後に出現したヒト」と「生活場所が同じ(木の上など)」といった共通点があるものは年代が近い、
さらに「手のつくりが似ている」など、より共通点が強いものほど近い、という判断に沿っている。

【答】
B→C→A→D


以上になります。
※意味や画像などはWikipediaなど、さまざまなサイト様を参照しています。

本日もご覧くださり、ありがとうございました!

2024年島根県公立高校入試問題の過去問の理科でした。次回からはこの続きを「かいせつ」していきます。

よろしくお願いいたします!

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