すごいぞ!群馬県! 2

こんにちは!

年末年始、ゴールウィーク、お盆休み、シルバーウィークと長期休みは必ず大きくなる眼鏡Pです。
#顔がパンパンになるほど太ります笑

土日は「かいせつ」をお休みいただきまして、思ったことや考えたこと、これまでのことやこれからのことなどなど色々と書いていこうと思います!

今日のタイトルは「すごいぞ!群馬県! 2」です。

まずは、いつもの現状報告からです。

3月から募集を開始しましたが、ありがたいことに5月を持って、小学生クラス・中学生クラスともに申し込みや予約によって、満席となりました。本当にありがとうございます。ありがたい限りです。そのため2026年度の募集は終了させていただきます。また2027年度の募集につきましては、募集開始の連絡をさせていただきますので、どうぞよろしくお願い致します!

さて本題に入りたいと思います。
昨日の続きを書いていきたいと思います。
昨日の記事がまだの方は昨日の記事を読んでから今回の記事を読んでいただければと思います。

今回の参考サイト

「本当に暮らしやすいのはどの都道府県? 47都道府県「経済的ゆとり」ランキング発表」

「物価が安い県はどこ?ランキングと生活費の差」

「群馬県が移住希望地ランキングで1位に」

「2025年移住希望地ランキングの結果に関する臨時記者会見要旨」

この度、2025年移住希望地ランキングが公表され、群馬県が再び全国1位となりました。2年連続の全国1位ということになります。ランキングには窓口相談者とセミナー参加者の2つの部門があります。窓口相談者は2年連続で1位、セミナー参加者は3年連続で1位ということになりました。両部門で2年連続1位となったのは、全国で群馬県が初めてのことです。加えて、窓口相談者の年代別ランキングを見ると、20代以下から70代以上まで全ての年代で群馬県が1位となりました。
(山本一太群馬県知事)

とのことでした。
凄いですよ、群馬県!
さてここからはサイトのお力もたくさんお借りしまして、広島出身の僕から群馬県の魅力をお伝えできればと思います。

①生活費が安い
とにかく安い、ベイシア!
最も大きいのがベイシアです。うちも大変お世話になっています(笑)
ベイシアによって価格競争が激しく、スーパーやホームセンターが日常的な買い物のコストを押し下げています。また、北関東、新潟、長野などの流通の中心でもあり、農業が盛んで、野菜の地産地消が進んでいます。キャベツやほうれん草などの野菜が近隣農家から直接流通するため、食品の流通コストが低く抑えられる傾向があります。

②東京まですぐ
群馬県は北関東ながら、都内までの交通アクセスが最高!なんと、新幹線を利用すれば、高崎駅から東京駅まで約50分で行けます。1時間以内で都内に行けます(笑)車の場合でも、高崎ICから東京ICまでは2時間弱くらい。とにかく近いのがいいですね(笑)

③災害が少ない
これは住んでみてですが・・・
災害でいうと最強です。南海トラフ巨大地震でもほぼ影響がなさそうです。地震も少ない。海なしなので津波の心配なし。高い山に囲まれて台風も来ない。まさに最強です。

ただ、冬から春にかけて、からっ風というめっちゃ強いどころか、爆風が吹く時期はお気を付けてください(笑)

④自然が豊か
先ほども言いましたが、浅間山、妙義山、赤城山などなどの高い山々に囲まれており、そこから流れる川での渓流釣りや川下り、バンジージャンプ。空でいうと、気球やスカイダイビング。登山やキャンプ、グランピングなど自然をいかしたことのほとんどを群馬県でできます(笑)

北、南、東、西でそれぞれの土地、そして気候や自然があり、標高が高かったり低かったり、冬には気温が-20℃になるような極寒のところもあれば、夏になるとめちゃくちゃ熱い地域もあります。ちなみに日本国内の観測史上最高気温は、群馬県伊勢崎市で2025年8月5日に観測された 41.8℃。

僕個人としては、とにかく山がおススメです。カッコイイ。見応えがあります。
間違いないです(笑)

⑤どこにでも温泉がある
町に2~3個くらいですよ(笑)
どこにでもあります。そして、どこも熱い!!!!!!
とにかく水温が高すぎて、最初入れませんよ(笑)

最後にサイトから引っ張ってきます。

I. 大人多い・子供多い    :福井県、群馬県など
II. 大人多い・子供少ない    :富山県、神奈川県など
III. 大人少ない・子供多い    :沖縄県、宮崎県、長崎県など
IV. 大人少ない・子供少ない :東京都、大阪府、青森県、高知県、北海道など

福井や富山といった北陸勢は「収入」のランキングにおいても首都圏に匹敵する高い水準にランクインしていましたが、ゆとりランキング上位はI.かII.のタイプに入る県が多い傾向があります。これらの地域は、1人あたりの賃金が都会ほど高くなくても、世帯に占める有業の大人の人数が多いのが特長で、多世代同居や共働きによる「賃金収入のチーム力」によって世帯収入が高く、1人あたりで割り戻した場合にもその額を押し上げていると推察されます。

群馬きてるぞ!
頑張ります!


本日もご覧くださり、ありがとうございました!
よろしくお願いいたします!

【学習塾トモニー】
もし興味がある方はぜひ、ご覧下さい!